
パチンコ 牙狼 基本情報
| 導入日 | >>> | 2008年11月4日 |
| メーカー | >>> | サンセイ |
| 大当り確率 | >>> | 1/397.18 |
| 右打ち | >>> | 大当たり中・時短中 |
| 魔戒チャンス継続率 | >>> | 82% |
| 魔戒チャンス突入率 | >>> | 50%(大当たり中に勝利) |
| 魔戒チャンス中 | >>> | 大当たり間 約30秒(右打ち) |
| ラウンド振分 | >>> | 15Rのみ(100%) |
| 平均継続回数 | >>> | 3.78回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,765発 |
| 魔界チャンス突入時 平均出玉 | >>> | 11,530発 |
パチンコ 牙狼 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,520 | 1,540 | 1,560 |
| 2.8円 | 20.7 | 20.4 | 20.1 |
| 3円 | 20.0 | 19.7 | 19.4 |
| 3.3円 | 19.1 | 18.8 | 18.5 |
| 3.5円 | 18.6 | 18.3 | 18.0 |
| 4円 | 17.7 | 17.4 | 17.1 |
※稀に見るボーダーラインが低く、甘いスペックです。
パチンコ 牙狼 寄釘ゲージ

寄釘で逃がす場所は、2段階になる。
1つ目は●と●の部分で、基本的にはどちらか一方の釘だけしか動かさない。(店長によって違う)
2つ目は●と●の部分。
寄釘はカーブが急なので、●の方が効きやすく、こちらを動かす店が多いでしょう。
パチンコ牙狼は、「大当たり中」「時短中」は右打ちなので、寄釘はスタートだけの調整になるので、変な釘の動かし方はしないと思う。
パチンコ 牙狼 ポイント攻略
《大当たり出玉数の調整》
確変に入れば「10,000発」を超えるというのが最大の魅力。
パチンコCR牙狼は2Rもなく隠れ確変もないし、単発の時短もなく、ポイント攻略は「大当たり出玉」にあります。
今回のシミュレーション攻略は、大当たり出玉を少なく見積もって出したもので、実際導入されてから、どれくらいのパチンコ出玉で営業するかは未知の部分。
釘が上手でない店や、高交換率の店は、右打ち時の出玉の削り方に苦労して結果的に大赤字になるケースもある。
この機種の大当たり出玉は恐らく「1,520〜1,650」の範囲での通常営業になると思われる。
《バラゴモード》
魔界チャンスの連チャン終了時、単発時に突入するモード。
演出も通常と違い特殊に見えるが、「パチンコ牙狼」は潜伏確変・2Rがないのでバラゴモードは内部的には通常と何ら変わりがない。
当然止め時のパチンコ攻略としてはバラゴモードを消化する必要は全くない。
熱い演出としては、ルーレットで「もう1回」が2回連続で信頼度30%で、「もう1回」が3回続くと大当たりが確定となる。
《牙狼が人気が落ちない理由》
設置開始から半年以上経ってもどこのホールでも「牙狼」の客付きが良い。一番の理由は「ドル箱を積んでいる」ように見えるからです。
店側が意図的に出している訳ではないが、「パチンコ玉単価」が高いことから出玉を積んでいるケースが多いと言える。
実はその分負けている人がいるということになるが、一時期のパチスロの4号機のような錯覚で出しているように、全体的な割合で見ると比較的得をしているように見えてしまいます。